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配信日:2025年3月14日(土)11:36 / 出典:読売新聞オンライン
和歌山県は13日、海南市船尾の「はま寿司 海南店」で食事した2~88歳の男女13人が下痢や嘔吐(おうと)などの症状を訴え、2人が入院したと発表した。13人のうち8人からノロウイルスが検出され、県海南保健所は食中毒と断定。同店を13日から3日間の営業停止処分とした。
飲食店の弁当で12人が下痢や嘔吐
発表によると、13人は8日に同店を訪れ、握りずしやサイドメニューのデザートなどを食べた。全員が快方に向かっているという。
⚠️ 関連情報まとめ
- 発生店舗:はま寿司 海南店(和歌山県海南市船尾)
- 被害人数:男女13人(年齢:2歳〜88歳)
- 症 状:下痢・嘔吐など
- 入院者数:2人
- 検出原因:ノロウイルス(8人から検出)
- 食事日時:3月8日
- 摂取食品:握りずし・サイドメニュー・デザートなど
- 処 分:3月13日より3日間の営業停止
- 現 状:全員が快方に向かっている
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